神話の揺籃 ── 啓示カードで創世神話を紡ぐカードマネジメント

カードゲーム全 5 章登録なし・無料

神話の揺籃は、神となって民の祈りを受け取り、啓示カードを組み合わせて創世神話を紡ぎ、文明を危機から導くカードマネジメントです。カードは「動機」「媒介」「行為」「結末」の 4 つの枠に分かれ、48 種の啓示を 4 枠に捧げるたびに、違う神話が生まれます。組み合わせは 20,736 通りです。画面は紀元前 100 年、凍てつく海風と枯れゆく森から始まります。

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この頁でできること

  • 創世神話を紡ぐカードゲーム:48 種の啓示カードを「動機」「媒介」「行為」「結末」の 4 枠に捧げる。組み合わせは 20,736 通り
  • 全 5 章の試練:紀元前 100 年から始まる文明の危機を、信仰力と時間の制限のなかで乗り越える
  • 神格と教義:慈愛・畏怖・戒律・狂気・自立の傾向、ドグマ、聖殿の建造、秘儀錬成炉
  • 経典・図鑑:集めたカードが 48 種の図鑑に残る。祭礼音の入り切りつき

遊び方

  1. 社(Shrine)が、8 秒ごとに村人の祈りを受け取り、啓示カードを 1 枚生成します(動機・媒介・行為・結末のどれか)。
  2. カードをクリックまたはドラッグして、儀式(Ritual)の 4 つの枠に置きます。足りない種類は、信仰 10 を捧げて呼べます。
  3. 4 枠がそろったら「儀式」を行い、神話を顕現させます。神の意志(動機)が、媒介を通じて行為となり、結末を迎えます。
  4. 画面には「破滅まで」の時間が出ます。時間内に神話を紡ぎ、信仰力と文明度を上げて章を進めます。信仰 15 を捧げると、小奇跡で危機を 12 秒遅らせられます。

操作

入力働き
クリック・ドラッグカードを枠に置く
⚗ 錬成2 枚のカードを合成する
🔥 献上カードを捧げて信仰に変える
儀式ボタン4 枠の神話を顕現させる
P一時停止

仕組みと奥深さ

ブラウザの中で動き、個人情報の入力は要りません。開発中で、カードや章は今後も調整します(更新履歴)。

このページについて 48種の啓示カードを「動機」「媒介」「行為」「結末」の4枠に捧げ、全5章の試練を乗り越えながら独自の創世神話体系(全20,736通り)を紡ぎ出すカードマネジメント。慈愛・畏怖・戒律・狂気・自立の神格属性とドグマ、聖殿建造、秘儀錬成炉を駆使して文明の危機を乗り越えよう。